ヒーリングのあと、目に涙

新潟市秋葉区の「ささえ愛よろずケアタウン」の一角に位置する「新潟統合医療リカバリー研究所(NIMR) でプラニック・ヒーリングを提供しています。利用者様、スタッフをはじめとして、外部の方にも利用可能です。

https://www.mcks-pranichealing-japan.com/workshop


セッションを受けられる方は、お体の不自由な方、認知症を含む方、トラウマなどを抱えていらっしゃる方など、さまざまです。ダイレクトに「ヒーリングします」と言って受けて頂ける方ばかりではありません。お体の状態によっては、まずお顔を見てよくお話を聞いたり、手をさすりながらハンドマッサージをしたりするほうが受け入れてもらいやすい場合もあります。そして徐々にヒーリングに移ります。



「お迎えが近いの」とおっしゃる方は、脊椎の病気から片手の動きが悪く冷たくなっていました。それで、まずその冷たい手を両手で挟んで温めてプラーナを送りながら、手から手首、腕に向かってさすりました。最初はラポールを作るために、必要に応じて少しお体に触れてしまいますが、その後は内側オーラ(エーテル体)に対して離れた状態でジェネラル・スイーピングや肺の血液浄化を背中側から行いました。「目の前が明るくなって、温かくなった」とおっしゃいます。「これは ”気” というものだろうかね?」とおっしゃるので「そうですよ」と答えると、「どうやって取り入れるのか」と聞かれるので、両手を合わせたり、両掌を上に向けたり、深呼吸したりすることをお勧めしました。いつ行うのかと聞かれるので、「朝起きてからと、寝る前がいいですよ」とお伝えしました。耳は遠いのですが、話している気という抽象的なことをとてもよく理解されている様子です。魂ではすでに知っておられるので、ただ思い出されているのでしょう。


ヒーリングが終わった後は手を合わせて「ありがとう」と感謝され、目にはわずかに涙が浮かんでいるように見えました。温かな交流を感じるひと時となりました。感謝です。



プラニックヒーリング レベルⅠクラス案内


具体的な内容の一例:

・自然治癒力と生命力の法則

・エネルギー解剖学:エネルギーフィールド/オーラ、11の主要チャクラといくつかのマイナーチャクラ

・チャクラが種々の臓器の治癒とどのように関係しているか

・予防のためのヒーリング

・特有のネガティブなエネルギーパターンを取り除いて病気を予防する方法

・充血と欠乏を感知するためのエネルギーフィールド/オーラとチャクラのスキャニング

・全身をスイーピングする方法

・チャクラまたはオーラのクレンジングとエナジャイジング技術

・種々の体のシステムに関係する病気に対するエネルギーの使い方

・切り傷や火傷のエネルギー的な応急処置

・子供、高齢者、体の繊細な部分に対するエネルギー療法

・祈りによるヒーリング

・環境の浄化法

・ヒーリング衛生学

・体をエナジャイズし再充電するための浄化法、呼吸法、運動法

・汚れたエネルギーを解放する技術

・離れたところにいる人を癒す技術


日 時:3月27-28日(土-日)2日間

場 所:新潟市亀田駅前地域交流センター

新潟市江南区東船場1-1-22

http://www.kameda-srec.com/


講 師:滝沢 かなえ

https://www.mcks-pranichealing-japan.com/teachers-1


​受講料:

新規受講料:99,000円 (4日間)


1回目(2日間)は初級レベル、2回目(2日間)は中級レベル習得します。2回目は1回目の受講最終日から1年以内に受講していただけます。


再受講料:新規受講料の半額(2日間)49,500円

当スクール卒業生は 33,000円

(修了証をスキャンするか写真を撮って申込み時に添付して下さい。)


内 容 

https://www.mcks-pranichealing-japan.com/basic-course


お申込み:MCKSプラニックヒーリングスクール

Email:info@mcks-pranichealing-japan.com


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