Our Story 

​私たちの物語

​MCKS プラニック・ヒーリング® 

Master Choa Kok Sui Pranic Healing

イン・ハート瞑想が心や体の癒しのために有益であることから、2010年1月にツイン・ハート瞑想会を開始しました。以来、満月に合わせて新潟市、新発田市、東京都、山形県でツイン・ハート瞑想会を開催し、北海道、京都府、さいたま市、福岡市など全国のクラスやイベントの中でもこの瞑想を行っています。その際、参加された方の体調に合わせてヒーリングを提供したり、身体運動法やスーパーブレイン・ヨガという脳のヨガを紹介してきました。

初のプラニック・ヒーリング®のレベルⅠクラスを2012年2月に新潟市で開催して以来、全国の主婦、子育て中のお母様などを含む一般の人々、医師、看護師、療法士などの医療従事者、各種セラピスト、カウンセラーなど治療に関わる職種の方や、整体、気功、ヨガ、瞑想実践者、食や農業、美容、福祉、教育、保育に携わる方々から学生まで幅広い年代の方がプラニック・ヒーリング®を実践されています。

でも自分自身や家庭において実践できる、身近で手軽なプラニック・ヒーリング®の普及と啓蒙を目標に、2013年10月「MCKSプラニックヒーリングスクール(MCKS Pranic Healing School)」を開校し、さらなる活動を進めてきました。対象者をさらに広げて、お子様やご家族の病気や不調に対処する補完療法として、あるいは、応急手当の方法として、また、リラクゼーションの手段として、プラナ(prana、気)を使った治療法に興味を持っていただくためです。

始者チョー・コクスイ大師(Master Choa Kok Sui)の故郷フィリピンのマニラに位置する世界120ヶ国以上でプラニック・ヒーリングを広めるPranic Healing®本社Institute Inner Studies社と2014年7月にライセンス契約を結び、認定校として日本でのプラニック・ヒーリング®普及におけるオフィシャルな活動を展開することになりました。 世界120ヵ国以上で広まるプラニック・ヒーリング®の日本の拠点としてMCKSプラニックヒーリング・ジャパンによる対外的なやりとりも行いながら、スクールでは従来の教育活動をさらに充実させていくことになりました。

U.S.プラニックヒーリングセンター主催インストラクター会議が2015年5月米国カリフォルニア州アナハイムにて開催され、これに代表が参加しました。この年より、マスタースティーヴン・コーによって更新された技術を従来の指導内容に加えることによって、より高度に完成した講座を提供できるようになりました。

快で実践的なマスターコーの指導法を日本に導入するべく、USプラニックヒーリングセンターの上級講師で米国、台湾、中国、韓国でグルーバルな活動をされているオークボ・ケイ(Kei Okubo 大久保敬)先生を招いて2016年7月に上級プラニック・ヒーリング®クラスを新潟市で開催しました。また、この年の11月から東京でのレベルⅠクラスが始まります。
 

ィリピン・マニラにおいて行われた2017年5月プラニック・ヒーリング創始30周年記念行事「第10回ワールド・プラニックヒーリング・コンベンション」に日本代表として参加しました。世界各国のプラニックヒーラーやインストラクターと交流し、プラニック・ヒーリング®普及における世界の取り組みを研修して日本に持ち帰りました。同年11月オークボ・ケイ先生による上級クラスを東京で開催し、全国各地からの生徒ににプラニック・ヒーリング®上級技術を提供しました。

湾で行われたマスターコーのプラニック・クリスタル・ヒーリング®アルハティック・ヨガ®のクラスに2018年7月日本の受講生と参加しました。10月にはオークボ・ケイ先生の上級プラニック・ヒーリング®プラニック・サイコセラピー®のクラスを新潟開催しました。


ラナ(prana)、気、生命エネルギーを扱う治療法は、気功、レイキ(霊気)、手かざし療法、磁気療法、セラピューティック・タッチなど、数多く存在しています。プラニック・ヒーリング®の特色は、身体に触れないこと、エナジャイズする(energize=エネルギーを与える、"気"を流す)前にクレンズする(cleanse=浄化する)こと、色のプラーナを使ってヒーリングを強化できること、 そして他のヒーリングに見られないエネルギー衛生学を学ぶなど、包括的概念や治療法を含み、安全に効果的なヒーリングを行うことができるところにあります。 さらに、同じく氣のエネルギーを扱う古代中国に伝わる鍼のように何百という鍼のツボに習熟する必要はなく、主要な11の鍼のツボ(チャクラ)といくつかの小さなツボ(マイナーチャクラ)について学べば十分なので、簡単で習得し易いとも言われています。また、プラニック・ヒーリング®を実践する時には、料理本のレシピを見ながら調理するように、教科書を開いてひとつひとつの指示に従っていくことによって、適切にプロトコルを実施できることも親しみやすい特長の一つと言えます。
 

ぜ、ヒーリングが起こるのかということについての基本原理や基本法則がプラニック・ヒーリング®においては、明確に示されています。そして、身に付けるべき基本技術が定式化されているので、2日間のクラスで理論を学び、基本技術を身に付け、すぐに実践することができます。受講生は、豊富なエクササイズによって、クラスの中で癒され、ヒーリングの効果を実感しながら学べることでしょう。


康のみならず、ビジネスや風水などに応用することにより物質的な豊かさや、人格形成、人間関係にも役立てることができます。つまり、この技術をうまく応用していくことが出来れば、人生のあらゆる面においてホリスティックな豊かさを構築していく可能性が広がります。さらには、瞑想やヨガによるスピリチュアル(霊的)な成長に通じる道にも繋がっています。


し、健康、ヨガ、瞑想、豊かさ、ビジネス、風水、自己実現、スピリチュアルな学び等、間口が広く興味に合わせたさまざまなコースが用意され、世界中で実践する人々がおり、宗教、信仰、信条を問わない点、狂信的になることを避け、知的な評価、検証、実験を経た自分自身の結論を導き出す手法を用いている点、国や文化や言語を超えて地球全体、すべての人々や存在の幸せ、健康、成功、霊性、豊かさ、繁栄を願う世界の人々と繋がり、平和に貢献できる点などがプラニック・ヒーリング®の特長であり魅力と言えるでしょう。


際化の波に乗ってヒーリングをグルーバルに展開させているプラニック・ヒーリング®は世界共通であり、世界の主要都市を中心に各国に多くのセンターが存在しています。Institute for Inner Studies. Inc の修了証があれば、日本国外のセンターで再受講したり、さらなる上級のクラスを受講したりすることもできます。


び、癒し、繋がるヒーリングスクールとして、プラニック・ヒーリング®を通した教育的役割や、センターとしての機能の充実を目指しています。ワークショップの開催以外に、受講後の生徒(プラニックヒーラー)を対象としては、学んだ技術を使って日々の実践を継続し、さらにスキルアップしていただけるよう、定期的な瞑想会や復習会を設定しています。また、マスターから学ぶ海外クラス受講のためのアテンドやサポートも行っています。

※登録することによって、プラニック・ヒーリングのマスターであるスティーヴン・コーによる定期的な瞑想やレクチャーを受けることができます。

 

プラニックヒーリング・ドットコムのウェブサイト

https://pranichealing.com/

グローバル・プラニックヒーリングのウェブサイト

許可を受けPranic Healing®を教授する資格を有する認定講師

https://www.globalpranichealing.com/directory/authorized-instructors/

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